【女性ランナー応援企画】オンラインセミナー開催のお知らせ
このたび、女性ランナーを対象とした「女性ランナー応援企画」として、下記のとおり、オンラインセミナーを開催します。 マラソンに挑戦する女性の皆様に向けて、ランニング時の身体やウェア、スポーツブラの選び方などをテーマに開催します。
ワコールインストラクターを迎え、ランニング時の身体やウェアに関する疑問についてお答えいただきます。
■女性ランナー応援企画 オンラインセミナー
【対象】
みえ松阪マラソン2026に参加する女性ランナー
【開催日時】
10月8日(木) 12:10~12:50
【講師】
ワコールインストラクター
【参加方法】
オンライン開催(後日アーカイブ配信あり)
■内容
・大会事務局よりみえ松阪マラソンのコース特性・気候条件等の紹介
・女性の体やウェアに関する事前質問に、ワコールインストラクターが回答。特にランニングに重要な「スポーツブラの選び方」についてもご紹介します。
■参加特典
参加者の中から抽選で10名様にCW-Xアームカバーをプレゼント
■お申込み
下記フォームよりお申込みください。
【女性ランナー応援企画とは?】
女性ランナーにもっと気軽に参加してほしい!という思いから女性に優しい大会を目指して”女性応援企画”を実施しています♥
■ゲストランナーyuzuさんと走る!仲間と叶える”みえ松阪マラソン完走プラン”
女性ランナーに限定して募集する、事前のオンラインミーティング、試走会、専用のサポーターランナーがセットになった完走サポートプランです。
大会ゲストランナー でランニングアドバイザーでもあるyuzuさんによる完走サポートつき!
■女性ランナー特別完走プレゼント企画
マラソンの部 完走者にプレゼントが当たるチャンス!
ワコールのコンディショニングウェアブランドである「CW-X」より人気商品を女性ランナー限定で抽選でプレゼント!ぜひ完走目指して頑張ってください!
【重要】ふるさと納税エントリーで申し込まれた方へ
ふるさと納税サイトにて松阪市への寄附のお支払が完了している方へみえ松阪マラソン実行委員会事務局から郵送とメールにて【大会エントリー手続き】の案内を行っております。
※ふるさと納税サイトの申し込みだけではみえ松阪マラソンエントリーの情報登録が完了しておりません。
必ず【8/15(土)までに】ご案内のとおり、RUNNETにてエントリー情報登録を完了していただきますようお願いいたします。期限を過ぎるとエントリー手続きができません。
※ご案内が届いてない方は事務局までお問合せください
みえ松阪マラソン実行委員会事務局
TEL :0598-53-4359 [平日 9:00-16:30]
Email:info.mmm@city.matsusaka.mie.jp
【御礼】5kmの部エントリー受付終了
マラソンの部に引き続き、7月31日(金)をもって「みえ松阪マラソン2026」の5kmの部エントリー受付を終了いたしました。たくさんのお申込みをいただき、ありがとうございました。
~エントリー申し込みが間に合わなかった方へ~
締め切り後は「ゆずれ~る」で出走権を得られる可能性がありますので、RUNNETの本大会エントリーページをぜひご確認ください。
「ゆずれ~る」とは・・・RUNNETでエントリーされたお客様が諸事情で大会に参加できなくなった場合、RUNNETが参加を希望される別のお客様を探しだし、参加枠を譲渡することができるサービスです。ゆずれ~るでのエントリー申込期間は8/2までとなります。
エントリーはこちらから(8/2(日) 23:59まで)※マラソンの部、5kmの部
今年は開催から5回目の記念すべき大会です。参加者の皆さまが大会当日に松阪へお越しいただけること楽しみに、記念企画など楽しんでいただける企画やより良い運営のため、事務局一同取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
※健康ウオークの部は9月30日(水)までを予定しております。
健康ウオークの部 募集期間延長!5kmの部は残りわずかです!
ふるさと納税エントリーの締め切りについて(7月24日)
ふるさと納税エントリーの締め切りが迫っています!
申し込み期限は7月24日まで!
期限内でも定員に達した場合、期限までに締め切る場合もございますのでお申込みはお早めに!
実質負担2000円(※)で出走できる大変お得なエントリー方法!
手数料を含むエントリー料は寄附の返礼に含まれていますので、追加で入金の必要はありません。ぜひ松阪市に寄附して松阪のまちを走ってください🏃💨
ニックネームビブスやオリジナルグッズ(ゼッケン留め)の購入はオプションで申込可能ですので、ご入用の方は別途お申し込みください💁
なお、寄附の使い道についても“みえ松阪マラソン”が選択できます🐮
※寄附控除が受けられる金額には上限があり、個人の収入や控除等の状況によって異なります。























































